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2009.04.03 よなかに
こんな夜中にカツカツ見ました。


今朝子供が録画した番組を見ようとしてる画面を見て「ぎょえぇぇぇぇ」
録画可能時間が残り3時間になってる
子どもたちが見た番組の削除もしばらくしてなかったし、何より私が撮ってる歌番組やカツカツの編集が追いついてなくて・・・・うちのハードディスクにはまだ、ジョディーフォスターさんやLIPS歌うカツンさんがいます


てことで子供たちもダンナも寝静まった夜中に編集編集・・・・
の、つもりが、ついつい見てしまうんですけど

「1億3千人が選ぶうんちゃらかんちゃら」のじんくんがかっこいい!
いわゆる外ハネアッキーヘアの少し伸びた版ですね。
細かく編集するつもりなかったのに、後ろの写りこみもきっちり残す私。


で、昨日のカツカツですよ。
いつもなぜか、すぐに録画した番組を見ない私。
見たくないわけじゃないんだけど、なんとなく先延ばしにするクセがありまして。
ちゃんと落ち着いて見れるときに、なんて思うからかな。

でも今日はレコ編集の流れで再生

いきなり仁くん一人部屋ですか。
何だかいつもより声張ってて、大人っぽい感じ。
一人だとこんな感じ?でも違う時もあるよね。
仁くん声低いから、これぐらい張ってる方がずっと聞きやすいな。

あ、もしかしてエドさん知り合いなのかな。
話し方が何ていうか、気を許した人に向けた感じじゃないですか?
もし知り合いじゃないなら、年上女性の扱いに慣れてるのかなと思ったり

まぁ何にしろ、カッコ良かったです

聖うえだくんなかまるくんの部屋は「エドさんがんばるなぁ」って(笑)
うえだくんの腕の筋肉がまぶしいです
かめなしくんたぐちくんの部屋はかめなしくんの壊れっぷりに、何かあったのかなと本気で心配になりました。まあ楽しければいいんですけどね。ツイスターでいきなりエドさんの後ろをとる長身たぐちくんはさすがですやるなぁ、たぐち!

なかまるくんはバンジーですか。
ドームみたいな閉塞的な場所でやるほうが、仙台のときのような開放的な屋外でするより怖くないんじゃないかなと思ったり。せいぜい練習して、本番に臨んでください

じんくんのくわえタバコに一瞬キュンとなったけど、あの席に私がいたらヤだなぁ〜
休憩時間に喫煙コーナーででも吸って下さいな。


次回のアルバムの曲名が発表されましたね
スペシャルなサプライズがあったようですが・・・・これについてはまた今度

では、お休みなさい
●カツカツ ベッキーの回(後編)

こんなに素で語ってるベッキーを初めて見た・・・。
本人もきっと「やっちまったなぁ」って思ってると思います、たぶん。

饒舌にしゃべるかめなしくんと、その横で全く口を挟めない仁くん。
そりゃ、三男と長男では要領の良さも違うよねという見本みたい
・・・・いや、長男の方は長男であるが故のどんくささにかなり輪をかけてふくらし粉たっぷり入れました、みたいな。
これで「愛想悪い」「ふてくされてる」って思われる本人も気の毒


ちょいとかめちゃん、おとなりの仁くんにもしゃべらしてやってくれよーっとその時は思いましたが
後で考えると、仁くんがこんなアップテンポな会話について来れるはずもなく
きっと彼が会話に加わると、番組の流れをぶった切ってしまう可能性があることを
長年の付き合いである彼は、熟知していたと思われ。

で、最後にちゃっかりナイスなむちゃブリも残しておいてくれてたのよね。
仁くんのあのリアクションも予想した上で・・・と、勝手に決め付けてしまおう
だって多分、仁くんがネタ披露するよりずっと、おいしかったと思うよ

ありがとね、かめちゃん


●Mステ カツン


どうしてあんなに狭い通路で歌わされてるんだろう
本気で解らなかったんですけど。
カツンさんたちは理解してたのかな?

おめめパチクリでファンにきゃあきゃあ言われてしまう男 赤西仁24歳。
罪作りな人ですね。

メドレー自体は、よくもなく悪くもなくという感想。
ファンからすると、一曲をしっかり聴きたいとか聴いてもらいたいという気持ちがあるけど
一般から見ると確実にあの演出の方が面白かったと思われ。

んでやっぱりReal Face。
ファン以外の人のカツンのイメージは、いまだにこの曲なんだろうなと思うんですよね。
ファンの思いとしてはこの曲よりもっとカツンの良さが出た曲がたくさんある!って気持ちだけど
カツンといえばReal Face、これが現状。

某先輩グループも、2年くらい前まではそうだったと思います。
カツン好きになるまで、というか好きになってもカツン以外のジャニに疎い私にとっては
彼らの曲は「あーらし あーらし」っていうデビュー曲しか知りませんでした。
それがデビュー10年近く経って、いきなりメジャーに躍り出た彼ら。
いつだってチャンスは転がってるんだな、そう思います。

いつか、ファン以外の人から「カツンと言えばReal Face」に代わる曲が出てきますように。
その時を楽しみに待ちたいと思います。


さてさて、ライブの追加日程が発表されましたね
正直、いろんなやり方に疑問を感じなくもありませんが
元々東京ドームだけの日程なら参加不可能だったので、素直に感謝しています。
一日でも多く、参戦できますように
2009.03.09 予告
今更ながら、カツカツの予告でございます。


ご他聞(字合ってる?)に洩れず、予告が流れた途端に妙な汗が流れ出て
慌ててチャンネルを変えた意気地なしでございます。
こんなんで本編、見れるのか本気で不安。


何が私を、そして多くのじんかめ好き・・・は言うに及ばず、多くのカツン好きを、こんな気持ちにさせるのか?
それは、自分自身の青春時代を振り返るあの恥ずかしさにも似て。


アイドルという特殊な環境の中でもさらに特殊なじゃにーずという世界に身を置き
青春と呼ぶには早すぎる時期から、同じ目標を見据えて運命共同体として走ってきた彼ら。
恐らく他の誰よりも濃い日々を過ごしてきたんだろうなと
一緒にその時代を生きてきた訳でもない私が感慨深げに振り返ってみたりして。
えぇ、全くの後づけ情報しか持っておりませんが。


だけど同じ日にオーディションを受け、合格し、同じグループのメンバーとして選ばれて
ともに絶大な人気を誇り、一番近い間柄でありながらも一番のライバル。
これでけで十分に運命的だしドラマティック。
これだけでも、人を惹きつける要素としてはかなりの説得力。


私がじんくんに一目ボレ?してカツンというグループを知った頃
すでに彼ら二人の間には溝があるように見えた。
その溝がいつどのようにしてできたものなのかはわからないけど


思い出したことがある。
小さなころから一番仲のよかった友達。
お互いに、一番の「親友」だと認め合っていた友達との小さな別れ。
少しずつ、価値観の違いに気づき、近い存在だからこそ相手の考え方に納得することが出来なくて遠慮なく言い争って、その結果ぴったりと寄り添っていた私たちの関係は少しだけ、離れた。


いくら近い存在であってもいつも一緒ではいられない。
そんな当たり前のことに初めて気付かされた、10代の終わり頃の私たち。


なぜだか、そんな大昔(小昔?)の甘酸っぱい思い出と、彼らを重ねたりして。


そして時が経ち、お互いに結婚して子供もできた私たちは、適度な距離感を保ちながらもやっぱりお互いを「一番」と心の底で認める友です。


彼ら二人にはそこまでの歳月は流れていませんが、歳月の長さを超越するほどにいろんなことがあり、傷ついたり、他の人には出来ない色んな経験をしたのではないかと思います。
そしてようやく見ることができるようになったお互いに向けての笑顔。


そんな、あれやこれやを心の中で勝手に膨らませて
勝手に感慨無量な感情に浸っている私・・・・・・・。


冷静に考えて、キモい!


とは思いつつも、あの二人の間に流れるあたたかな空気に心の底からほっとしつつ
慣れない状況に焦りつつ・・・。
でもやっぱり、ニヤける顔を抑えられなくて。

水曜日が待ち遠しいのでございます。

でも、せっかくだからこれからもあまり大安売りはしないでね。
やっぱり、希少価値って大事だと思うから
たまぁに、仲の良い笑顔を見せてくれること、これからも楽しみにしています。
カレンダーが到着したとの知らせを受け、セブンイレブンに引き取りに行ってきました。


実はカレンダーを買うのは初めて
もともとグッズとかにもあまり興味のないタイプなんですが、カレンダーの存在も前から知ってはいたものの買う気が起きず、スルーしてきました。
去年はちょっとだけ迷ったけど時期を逃し、やっぱり買わずじまい。


ではなぜ今年は買ったかと言うと・・・・
理由は単純。女性自身(セブン?)に掲載されてた仁くん&女の子の可愛さに一目ぼれしたため


仁くんのあんな無防備な顔って、なかなかの希少価値ではないかと思われ・・・・。
基本私がお金を出す基準って「これ逃すと今後見れないかも」と思わせる要素があるかどうかなんです。
今回は私のセンサーがこのカレンダーは買いだ!と知らせてきたので即ポチっと。


で、肝心のカレンダーですよ。
一言で言うと「買い!」だと判断した私のセンサーは間違ってなかった
写真が59枚×2(裏表で)ですから、2100円という値段からみたコストパフォーマンスは高すぎるくらい。アイドル誌なんて600円近く出して数ページですからね。

で、写真の内容。


仁くん、この写真たち自分で選んだのね
・・・・あなた、ファンのニーズめっちゃわかってるじゃないですか。
そうそう、私たちはこんなあなたの自然な笑顔が大好物なのよ


もう、想像以上の出来栄えでした。
あんなに自然な表情をいっぱい引き出してくれた女の子に感謝感謝

って、どこから連れてきたんだろうこの女の子は。
よく見ればちょいハーフっぽい顔立ちで、10年後には仁くんのどストライクに入ってきそうな子ですね。
・・・て、いらんこと考えないでおきましょ


他メンもそれぞれこのカレンダーでしか見れない表情満載で。
写真のハズレなし度ではうえだくんが一等賞かな。
うちの娘はうえだくん贔屓なので、どれか一枚あげるよ、といったら真剣に選んでました。
で、結局ナンバーワンの座に輝いたのは遊園地での満面の笑みショット。
ちょっとあげたくないくらい、カワイイ
その他のみなさんも、いろんな表情を見せてくれて、それ見てるだけでニヤけてしまったりドキドキしたりと忙しい


とにかく、お買い得な一品でございました。


ちなみに私は仁くんと女の子の後姿を携帯でパシャリ
待ち受けにしてみました。
正面からのショットを待ち受けにする勇気のない私です。

おめでとうございます、と、じゃに好きブログの慣例に従って書いてみたり。
・・・・私なんかが言うのもなんだかな、という感じですが。


飽きもせず、えむすてをリピっております。
しかし何回も見てると最初に気にならなかった粗が若干気になったり。


最後の仁亀の高音二段重ねのとこ・・・・とか。
あれは実際、ちょっと残念でした
でもよく見ると、かめなしくんが高音出し切れずに自分でも「あちゃー!」って思ってるあたりで
仁くんの方を見てるんですよね。

「お前はがんばって出してくれよ!」みたいな目で(妄想・・・・)

で、仁くんがそれを受けて頑張って声を張り上げるわけですよ・・・。
パーフェクトとは言い難いですが、がんばって出してたと思います。


でもここの音ってかめなしくんもウェブで嘆いている通り、かなり、かなり!高いですよね。
甘いかもしれないけどこの音を出させるのはかわいそうな気がする程、高い。
ここを外したのを見て「ケッ!」って思う人はきっと、歌を歌ったことのない人じゃないでしょうか


二人ともめっちゃ頑張ってます。
別にアイドルだから出せなくていいとかそんなこと思ってないけど
歌手です、というほどボイストレーニングも受けてないんじゃないかと思うわけです。
その範囲で考えると、ほんとに「よくやった!」って誉めてもらっていいんじゃないでしょうか。

誰に
もちろん、ファンの私たちに!です


好きな所を挙げればもうそれはキリがないわけで。
ブレイクダンスっぽい振り付けもかっこいいし、6人がフォーメーション組んで動いているっていうか
単に並んでダンスして、場所移動して、っていうんじゃなくて、
それぞれの動きが緻密に計算されてるのもすごくいいなぁって思います。


それと、なかまるくんの「Help me out 〜」のところの手の動きがなんか好き。
小動物みたい


それからそれから、メンバーが歌ってる後ろでダンスする他メンっていう構図も好きなんです。
うえだくんのソロ部分で、後ろでめっちゃかっこつけてるかめなしくんとか
聖の後ろで踊るなかまるくんとか。


あと、ハモリ部分。
最初の仁亀のハモリ、綺麗でした・・・。
圧倒されました。
仁くんはほぼ全員とハモってて、二番なんてとっても忙しそうでしたね。


たぐちくんとのハモリではなぜか必要以上にたぐちくんを見つめる仁くん。
いったいなにが言いたいんでしょうか


聖のラップのところの全員バックでダンス状態も出来れば引きで見たいんですが
聖のせっかくの見せ場ですからアップも欲しいんですよね。
こんなところこそマルチアングルお願い!って感じです。


で、その次のところ。ここが一番好きですね〜
「Runnin'up I'm runnin'」のところで6人が順番に声を重ねていくところです。
最初に見たとき、うわーかっこいい!って思いました。
それから、なかまるくんのボイパがあって、バック含めてみんなが同じダンスをするとこでは
ぞわぞわってきます。なんか、ここで、バック含めてかっこいいなぁって。
ちょっと宝塚的な感じがしませんか?もちろんダンスは違うんですが・・・。


んで、最後につながるわけですが。


なんか全体通して見ると、一つのお芝居というかミニ舞台を見ている気になります。
内容が盛りだくさんで厚みがあって、充実している気がします。
そう思う原因の一つに、前回も書きましたがバックのジュニアの存在がかなり貢献していると
思うんです。
少なくともこの曲には、彼らの存在は必要不可欠ではないかなと思います。


と、長々書きましたが
次回この曲でのパフォーマンスが見れるのはいつなのでしょうか?
とっても楽しみです。